シースリーの施術後に気を付けるべきこと!保湿ケアが最も大事!

   

シースリーの施術後に気を付けることをまとめてみました。

  • 施術後のNG行動は何?
  • 自己処理は何日後からOK?

などの疑問点について解説します。

>>シースリー(C3)の公式サイトはコチラ!

シースリーの施術後に肌トラブルを招くNG行動は?

シースリーの施術後のNG行動は?

シースリーの施術後に禁止されていることとして、

  • お風呂(岩盤浴やサウナ)
  • 飲酒
  • 運動
  • 薬の服用
  • 予防接種
  • 日焼け
  • ムダ毛の自己処理
  • 制汗剤(スプレーやクリーム)の使用
  • 締め付けの強い服の着用
  • スタッフさんの言いつけを無視

があります。

施術後は、肌が熱を持っている状態なので、身体を温めたり、血流が良くなる行為は禁止となっています。

上記を守らないと、肌トラブルを起こす危険性があるので、ご注意ください。

日焼けと自己処理に関しては、施術後だけでなく、脱毛期間中も注意するようにしましょう。

施術後のNG行動を控える期間の目安は?

下記は、あくまで目安です。個人差があるので、肌状態が気になる人はスタッフさんに相談するようにしてください。

施術当日 飲酒、運動、締め付けの強い服の着用
施術後3日間 お風呂(入浴・岩盤浴・サウナ・プールなど)、制汗剤(スプレーやクリーム)の使用
施術後10日間 薬の服用、予防接種
施術後2週間 自己処理
脱毛期間中 日焼け、自己処理、スタッフさんの言いつけ

施術後は保湿ケアが最も大事!

施術後は保湿ケアが大事!

施術後は、光を照射した影響で、汗や皮脂の分泌が少なくなり、肌が乾燥しやすくなります。

肌の乾燥は、肌トラブルを引き起こす原因となるので、施術後は特に保湿ケアが大事になってきます。

店舗でも施術後に、シースリー独自のアフタークリームでお肌をケアしてくれますが、自宅でも十分に保湿を行ってください。

保湿の流れとして、

  1. 施術後は化粧水のみで保湿
  2. 次の日から化粧水とボディクリームや乳液などで保湿

となります。

施術後に自宅で脱毛部位が炎症を起こした時の対応は?

炎症やほてり、かゆみが収まらない時は、冷やしたタオルを患部に当てると炎症が収まります。翌日も状態が変わらないようでしたら、シースリーのコールセンターに連絡するようにしましょう。

シースリーは、医療機関と提携するドクターサポートが完備されているので、安心です。

お客様専用コールセンター:0800-888-4315(フリーコール)

施術後の自己処理はどうする?

施術後の自己処理は?

施術後の自己処理ですが、最低でも2週間は控えるようにしてください。

施術後すぐに毛が抜ける訳ではなく、2~3週間の期間で徐々に抜け落ちていきます。抜け落ちた後に自己処理するようにしましょう。

自己処理の方法は?毛抜きやカミソリはNG?

自己処理の方法ですが、毛抜きやカミソリ、ワックスではなく、フェイス用の電気シェーバーを使用するようにしてください。肌への負担を最小限に抑えてくれます。

電気シェーバーを用意できない時は、最悪カミソリで対応してください。毛抜きとワックスは絶対にNGです。毛を引き抜く行為は脱毛効果を台無しにしてしまいます。

シースリーの施術後に関するQ&A!

シースリーの施術後に関するQ&A!

施術後に毛が抜けなかったら?

通常は、光を照射後、2~3週間で自然に抜け落ちてきます。

もし、3週間以上経っても抜けない、もしくは一部分毛が残っている場合は、照射漏れの可能性もあるので、店舗のスタッフさんに相談するようにしてください。

 

以上です。

シースリーの施術後に気を付けるべきことを解説しました。

NG行動を取らないことと、施術後と脱毛期間中は保湿ケアを十分に行ってください。

>>シースリー(C3)の公式サイトはコチラ!

シースリー(C3)の最新キャンペーン情報!

現在、シースリーは、2ヶ月間0円のキャンペーン中です!脱毛が完了するまで期間や回数は無制限で、満足するまで何度でも脱毛を受けることができます!

このお得な機会をお見逃しないようにしてください!

>>シースリー(C3)の公式サイトはコチラ!

 - シースリーについて